食に関わるという重責

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おいしいものを頬張ってこぼれる笑み。食事を囲って生まれる暖かい空気。
人が生きてゆく上で欠かせない「食」は、普段の生活の中で当たり前に存在する出来事。
食は人の心を豊かにし、時には忘れられない思い出にさえなることもあります。
けれどその人の健康を奪う可能性をはらんでいるのも事実。
おいしいものを安全にお客様にお届けする。
そんな当たり前だけれど責任を伴う仕事に私たちは限りない魅力を感じています。

繰り返しの成長

ショップ

お客様を迎え、「食」でおもてなしをする。
そんな毎日のプロセスは同じ事の繰り返しの様に見えて、実はすべて違うカタチをしています。
一人ひとり違うお客様に、違うおもてなしが存在するのは当たり前の事。
私たちも日々単調に見える作業の中で少しづつ成長しています。
美味しさのために一番大切な事は、心をこめる事だと知り
健康のためには一瞬たりとも気を抜く事は許されないと知りました。

人を支える3つの要素「衣」「食」「住」。
そのひとつ「食」が持つ未来に可能性を見いだした私たちは
これからも当たり前の事を続けてゆきます。

やりたい仕事と巡り会えた。

今万人珈琲

笹沢 勇樹 yuuki sasazawa

数年前までまったく違う仕事をしていた私がその頃コーヒーを飲みに通っていたのがこの今万人珈琲でした。当時はただゆったりした空間でコーヒーが飲めればいい、そんな思いでしたが、何度も足を運ぶうちにこのお店の魅力に惹きつけられ、いつしか「ここで働きたい」と思うようになり、これが入社のきっかけとなりました。
 正直なところ入社してからは色々な苦労もありましたが、自分自身が本当にやりたいと思えた仕事にめぐり会えたので必死に頑張ろうと想う強い気持ちと、先輩方の優しいフォローにより乗り越えることができました。今では、日々の業務が面白く、とても充実した日々を送っています。
 来店されたお客様に「ごちそうさま」や「おいしかったよ」などの声をいただくと嬉しくて仕方ありません。こんな時に心から「やっていて本当によかった」と思えます。そのお客様からの声が私の原動力になっているといっても過言ではありません。この想いをお客様にお返しできるよう、これからも頑張っていきたいと思います。

笹沢 勇樹
笹沢 勇樹
笹沢 勇樹

明るいお店作りを目指して

ミスタードーナツ 店主

野村 太佑 daisuke nomura

私は、今、明るいお店づくりを目指して仕事に取り組んでいます。
明るいお店づくりは、まず自分が笑顔でお客さま・店舗スタッフと接する事が大切だと思っています。
 店舗の仲間とコミュニケーションを取り、笑顔と大きな声でお店を照らし出すことで、明るい環境を整えてお客さまをお迎えすることが、私の仕事に対する最大のやりがいとなっています。
仕事のうえでも、仕事以外でも「人」に対して感謝の気持ちを常に忘れず、「お客さまに喜んでもらえる明るいお店づくり」を目指して、これからも1日1日を大切に過ごしたいと思います。

野村 太佑
野村 太佑
野村 太佑
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